BURTON “DEEP THINKER & FREE THINKER”

 

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キース・ヘリングのアートが映える夜のパイプラン。Photo: @blattphoto #Winter2020Burton #KeithHaring #XGames

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2シーズン前より登場した新しいダニーデイビスのシグネチャーモデル”DEEP THINKER”、”FREE THINKER”
今シーズンモデルはデザインがキースヘリングということもあり、試乗会の時から気にされている方の多い板です!
フリーライドモデルの”DEEP THINKER”とパークモデルの”FREE THINKER”、それぞれの違いをご紹介していきます!


“DEEP THINKER”


形状はキャンバーがテール寄りにあり、ノーズがロッカー形状になったディレクショナルキャンバー。つまりパウダーでの浮力を得やすく、さらにカービングターンの際は高速域での遠心力に耐えやすい形状です。

またノーズがテールよりも7mm太いテーパードシェイプはパウダーでの浮力はもちろん、カービング時にもエッジの食いつきがよく、そういった部分からもフリーライドに特化した形状であることが伺えます。


“FREE THINKER”


DEEP THINKERとは打って変わって、トゥルーツインボードの”FREE THINKER”
個人的にも2シーズン続けて乗ってきましたが、ほんとにクセが無くて乗りやすい!脚力のない自分では硬さもいい具合にハリがあって、なんの違和感もなく乗れました!

これからスノーボードを始める人への1本目としてや、パークにこれから挑戦していきたい人のパークボードとしてなどなどクセのないトゥルーツインだからこそ多くの方に満足頂ける板となってます!


共通した変更点


“DEEP THINKER”、”FREE THINKER”もそうですが、今シーズンのBURTONボードはトップシートのラッカー材が変更され、環境に配慮したものを使用し、今までのつやつやした質感からマットな質感に変わりました。尚且つその変更があったおかげか板自体も昨シーズンのものよりも大きく軽くなりました!


ポップなデザインに目を惹かれる方も多いであろう”DEEP THINKER”、”FREE THINKER”
どちらも多くの方に乗っていただきやすい板なので悩まれている方はぜひ店頭でご相談下さい!

STAFF ヒロユキ

この前の火曜日はお客様と大阪キングスへ!
途中横跳びしすぎて鉄パイプに突っ込んでいった、、、
ヘルメットなかったらやばかった、、、
今年はしっかり揃えよ、、、笑 →

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